医院ブログ

2019.07.24更新

こんにちはstartooth

最近とても暑い日が続いていよいよ夏本番のような

暑さになってきましたねunbibibi

夏風邪は長引いて大変なので

体力をつけるためによく食べてよく歯磨きをして

よく寝ましょうsunheart3

 

さて、わかば歯科のお盆休みについてですが

8月11日(日)~8月18日(日)となっております。

8月19日(月)より通常通り診療となりますので

よろしくお願いいたしますflowerflower2flowerflower2flower

投稿者: わかば歯科医院

2019.07.19更新

先日、わかば歯科の近くにある魚介料理【新】さんにて

暑気払い&実習生お疲れ様会をしましたbeerflower2

とても料理が美味しくて店長さんも面白く

ご近所の温かみを感じますsunstar

2019年が始まってからもう半年が経ちましたenexplosion

とてもとても早く感じます(笑)

今年の折り返し地点ということで

今年の後半もしっかりと目標を持ち

今年の終わりも清々しく迎えられるよう

より一層精進していきたいと思います。

集合写真

とても楽しい時間を過ごせましたrabbit

 

 

 

 

投稿者: わかば歯科医院

2019.07.01更新

お試し

先日の学会で様々なお試しを頂きましたtooth

歯ブラシや歯間ブラシ、フロスにも種類がいっぱいあり、

患者様も選ぶのが大変だと思いますshunshunshun

個人個人の口腔内は違いますexplosion

なのでもちろん清掃道具も異なってきますcone road

1人1人、患者様にはどの道具が一番最適か歯科衛生士も日々勉強ですflower

 

DH 片桐

 

投稿者: わかば歯科医院

2019.06.28更新

2019.6.28(FRI)

4月8日からの約3ヶ月のDH実習お疲れ様でしたsunflower2

たくさんある歯科医院の中での当院での実習…

実習生達の中で何か得るものがあれば私達も

嬉しいですbookpencil1

これから、卒業試験そして国家試験と

歯科衛生士に向けて実習とはまた違った

大変さがあると思いますが

情熱をもって素敵なDHさんになってくださいtoothflower

お疲れ様でした***

ケーキ

 

 

投稿者: わかば歯科医院

2019.06.26更新

2019・6/22(土)~23日(日)

東京国際フォーラムで顎咬合学会に参加させていただきましたpencil1flower2

勉強会

 

色々な先生や歯科衛生士の方のお話を聞いて

とても刺激を受け、大変勉強になりましたbookpencil2

この日学んだことをこれから日々の診療に活かし

患者様のお口の健康を守るために

歯科医師、歯科衛生士、わかば歯科一同

日々精進してまいりますuunglitter

勉強会

 

DH 片桐

投稿者: わかば歯科医院

2019.06.07更新

受付にいる隠れミッキーとは、前にも紹介した、水槽の中にいる熱帯魚のことですleaf

 

熱帯魚

尻尾の所がミッキーの模様になっていますglitter

この熱帯魚の名前はミッキーマウスプラティといいますflower2

毎日元気に泳いでいます!

投稿者: わかば歯科医院

2019.06.03更新

当医院では、ハブラシやフロスなどの雑貨を販売していますtooth

雑貨

歯のクリーニングをした時に、衛生士さんが患者さんにあったハブラシなどを選んでくれたりします。

患者さんにあったハブラシやフロスやをオススメしていますglitter

歯間ブラシのサイズもいろいろありますnote2

購入したいものがあれば是非お声がけしてくださいnico

 

投稿者: わかば歯科医院

2019.05.31更新

動物にも歯はあるのにどうしてむし歯にならないのか?rabbit

動物は『砂糖』の入ったものを食べないからです。 ice cream

むし歯は、砂糖などを食べて、歯のエナメル質がとけるためにできます。

野生で生きている動物が食べるものには砂糖が入っていないので虫歯にならないそうです。

動物

しかし、動物園の動物は、人から砂糖の入った甘いものをもらうことがあります。

そのために、虫歯になる動物もいます。

また、犬や猫も甘いものを食べることがあるため虫歯になることがあります。

 

野生の動物は、うっかり石を噛んだり、獲物を襲うときに力をいれすぎて牙を折ったりして傷ができ、そこから虫歯になることはあります。

また年を取った動物は、歯が擦り減ってそこから虫歯になることもあります。

しかも野生動物は、虫歯になるとうまくものを食べられなくなるので寿命が短くなり、早く死んでしまいます。

 

投稿者: わかば歯科医院

2019.05.18更新

予防するには…

・酸っぱいものを食べたら、30分ほど歯磨きを控える。(酸に触れた直後だとエナメル質が削れやすくなっているため)

・酸性の飲食物を口にしたらそのあとすぐ水やお茶を飲む。(酸が口の中に長く残らないようにするため)

・フッ素入り歯磨き剤やジェルを使う。(エナメル質をケアし、歯質を強くしましょう)

・歯ブラシの使い方(ゴシゴシ磨きしない)

・赤ちゃんに哺乳瓶でジュースを飲む習慣をつけない。(生えたての乳歯は大変ダメージを受けます)

・口が乾いてるときは酸性の飲み物を避ける。(唾液が減っていてダメージを受けやすいです)

酸

 

毎日、黒酢を飲んでいると歯が酸でこのように穴があいたようにボロボロになってしまいます。

酸蝕歯

エナメル質が溶けると象牙質がむき出しにになり、もっと溶けやすくなってしまいます。

歯

酸蝕歯にならないように気を付けましょう。

 

 

投稿者: わかば歯科医院

2019.05.17更新

歯が溶けると、酸蝕歯になります。

酸蝕歯とは…酸性が強いものを食べたり飲んだりすると、酸によって歯が溶けだしてしまうリスクがあります。

      歯のエナメル質が溶けだします。

エナメル質とは…歯の外側を覆う、エナメルのようなかたい物質。

 

人気のソフトドリンクで1番溶けやすいもの

・コカ・コーラ

1番溶けにくいもの

・お水

飲み物

 

子供向けの市販飲料で1番溶けやすいもの

・トロピカーナ

1番溶けにくい飲みもの

・おいしい牛乳

市販飲料

 

アルコールも注意です。

アルコール

健康ドリンクで溶けやすいもの

・リポビタンD

溶けにくいもの

・調整豆乳

健康ドリンク

調味料&柑橘類で溶けやすいもの

・レモン

調味料柑橘類

 

溶けやすい飲み物がたくさんありますね。

 

予防法は次回書きたいと思います。

投稿者: わかば歯科医院

前へ

ご予約・ご相談はお気軽に

歯並びのことでお悩みでしたら、わかば歯科まで、まずはお気軽にお問い合わせください。

  • bottom_tel.png