歯科症例集

2019.07.31更新

前歯は6歳前後で生えてきますflower2

前歯は生えたての状態では先端がギザギザになっていますexplosion

使っているうちに歯はすり減ってこのギザギザは無くなります。

生えてから2年、3年経ってもすり減っていない歯は

使っていない証拠ですshunbibibi

その場合は前歯を使ってかむ「前かみ」をしましょうrabbit

歯

 

 

投稿者: わかば歯科医院

2019.05.15更新

今日はホワイトニングの症例を紹介しますflower2

歯の黄ばみが気になるという患者様の

オフィスホワイトニングとホームホワイトニングの併用のbefore afterですstar

before

after

かなり白くなったように見えますheartsun

ここまで白くしたのでここからは白さに維持のためにも

ホームホワイトニングでのお家でのケアが大切になりますglitter

ホワイトニングのリンク先を貼りますので

気になる方は飛んでみてくださいright arrowright arrowright arrowtoothホワイトニング

 

DH片桐

投稿者: わかば歯科医院

2018.10.24更新

 

歯周病なんてまだ自分には関係ない。そう思っていませんか?

多くの方は自分が歯周病であることを自覚しないことが多いのです・・・

気がつかないうちに進行するというのも歯周病のこわいところです。

 

 

レントゲン

 

歯周病は見た目の変化が分かりにくいためケア意識が薄くなりがちですが

歯を失う原因第一位の病気です!

歯肉の赤み、腫れ、出血、口臭、、気になったら早めに歯医者さんへ行きましょう☆

大切な自分の歯を守るためにも歯周病予防を行っていくことが大切です。

 

 

 

DH浦田

投稿者: わかば歯科医院

2018.02.21更新

歯の表面には粘り気のある薄い膜が毎日作られていて、歯と歯肉の境目に溜まっていきます。これが歯垢と言います。

歯垢が石灰化した歯石と共に歯周病の原因と言われています。

 

※歯垢1㎎には1億もの細菌が含まれ、歯肉に炎症をもたらします!!!

 

炎症が進むと歯を支えている歯槽骨も溶かし、歯がグラグラしてきます。放置すると歯が抜け落ちてしまいます。

歯を失う原因は虫歯より多いと言われています。

歯周病

 

 

歯周病はお口の中だけの病気ではありません!

歯周病と全身の関わりについて近年、多くの研究報告があります。

特に糖尿病との関係性はとても重要に考えられています。

 

歯周病は、細菌に感染して起こる!

感染した菌が身体中に運ばれた場合、発作や病気を引き起こすこともあります。

口の中を清潔にするだけでなく、歯周病になる前に定期的なチェックをして歯周病にならないようにしましょう。

 

また、歯周病になってしまっても、進行させないために細菌を増やさないように努力することが大切です。

歯の治療やクリーニングをして予防をすることは口腔内だけでなく、全身の健康にも繋がります

 

投稿者: わかば歯科医院

2017.06.20更新

こちらで歯科の症例を更新していきます。よろしくお願いいたします。

投稿者: わかば歯科医院

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